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【シマノ フィッシュグリップ R UE-302T】が登場!特徴・スペック・口コミ評判・レビュー

シマノから2020年10月、シマノ フィッシュグリップ R UE-302Tが発売▼

本記事は『【シマノ フィッシュグリップR UE-302T】が登場!特徴・スペック・口コミ評判・レビュー』 について書いていきます。

 

フィッシュグリップRの特徴

シマノからつい最近『フィッシュグリップ UE-301T』が発売され、次はライトタイプのフィッシュグリップR  UE-302Tが追加されました。

フィッシュグリップ UE-301Tよりもコンパクトで、携帯性が高くなりました▼

出典:シマノ

 

大きな特徴は、魚を掴んだ時の4点リンク構造です。

通常のフィッシュグリップは魚を掴んだ時、アームのバネの力でガッチリホールドしていました、しかしそれだとバネにも限界値を上回る大きいサイズの魚だとホールドが外れてしまうことがあります。

フィッシュグリップR  UE-302T4点リンク構造にしたことで、魚の重みでアームの締まり込みが強くなるので、大きい魚ほどホールド力がより強くなる構造になりました▼


出典:シマノ

 

魚の口をしっかり掴むパワーアームは最大で23mm開きます▼
出典:シマノ

 

フィッシュグリップRのスペック

  • フィッシュグリップR UE-302T
    サイズ:246mm
    重量:約150g
    本体価格:14700円

フィッシュグリップRのカラー

カラーは全3色になります▼
出典:シマノ

 

裏面は全色共通でブラックです▼
出典:シマノ

フィッシュグリップRのネットの反応

Twitterから反応を引用しました▼

 

 

フィッシュグリップRの口コミと評判

※口コミと評判は発売までしばらくお待ちください。

ナカシン
ナカシン
新しい情報が入り次第アップします。

フィッシュグリップRの評価

SNSでの期待度
私の期待度
コスパ

シマノから2本目のフィッシュグリップが登場することで、周りの反応としてはデザイン性や携帯性に期待している人が多いですが、価格面で多少不満をつぶやいている人もいました。

私も全く同じ意見で、たしかに4点リンク構造が使用者に大きいメリットを与えてくれると思いますが、価格が少し高いのが難点ですね。

最初に発売されたフィッシュグリップ UE-301Tは『デザインがダサい』『価格が高い』と低評価の意見が多かったですが、果たしてフィッシュグリップR UE-302Tが発売されたらどうなるか気になるところです。

 

また新しい情報が入り次第更新します!

 

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ナカシン
当サイトは釣り人の為の釣具とアウトドア用品情報サイトです。 最新釣具の情報と、実際に使用した釣具やツールのインプレなどをメインに私なりの考えと、他の使用者の口コミなどを合わせ、出来る限り確実な情報をお届けしてます。 また釣り攻略情報も私の経験談とプロの方を参考にしております。